調査情報デジタル

TBSが1958年に創刊した情報誌「調査情報」が、デジタル版の定期購読マガジンとしてリニューアル。テレビ、メディア等に関する多彩な論考と情報を掲載。最新号のみ有料(200円)ですが、バックナンバーは常に無料でお読みいただけます。

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    • 定期購読マガジン「調査情報デジタル」

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    TBSが1958年に創刊した情報誌「調査情報」が、デジタル版の定期購読マガジンとしてリニューアル。テレビ、メディアに関する多彩な論考と情報を掲載。最新号のみ有料(200円)ですが、バックナンバーは常に無料でお読みいただけます。

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    11月号 ラインナップ

    『調査情報デジタル』は60年以上の歴史を刻んだ『調査情報』の休刊にともない、2021年4月よりwebマガジンとして新たなスタートを切りました。メディア論やメディアリテラシー、テレビや社会に関連する論考等を中心に活動を続けております。2022年11月7日配信のラインナップをお知らせいたします。 【「番組コメンテーター」の構造的危うさ~玉川徹氏の降板劇から考える】 安倍元首相の国葬をめぐる発言で議論を呼んだ玉川氏の降板。その背後にはテレビ業界全体が抱える大きな問題が存在する。武

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    「調査情報デジタル」バックナンバー記事まとめ

     調査情報デジタルはテレビ、メディア等に関する多彩な論考と情報を掲載。最新号のみ有料(200円)ですが、バックナンバーは常に無料でお読みいただけます。これまで調査情報デジタルで公開してきた記事を、記事テーマ別でまとめています。気になる記事を見つけてみてください。 ■新型コロナ■メディア■テレビエンタメ■テレビ報道■スポーツ■オリンピック■SDGs■経済■社会■追悼■データからみえる今日の世相■視聴者の声■放送と通信での個人情報保護 調査情報デジタルはテレビ、メディアに関する

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    「番組コメンテーター」の構造的危うさ〜玉川徹氏の降板劇から考える

    奥村 信幸(武蔵大学教授)

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    2022年度上半期ドラマ座談会後半(7月クール)

    影山 貴彦(同志社女子大学教授) 田幸 和歌子(フリーライター) 倉田 陶子(毎日新聞記者)

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