調査情報デジタル

TBSが1958年に創刊した情報誌「調査情報」が、デジタル版の定期購読マガジンとしてリニューアル。テレビ、メディア等に関する多彩な論考と情報を掲載。最新号のみ有料(200円)ですが、バックナンバーは常に無料でお読みいただけます。

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    • 定期購読マガジン「調査情報デジタル」

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    3月号 ラインナップ

    『調査情報デジタル』は60年以上の歴史を刻んだ雑誌『調査情報』を承継し、webマガジンとして活動を続けております。毎月、メディア論やメディアリテラシー、テレビや社会に関連する論考等を中心に記事を公開しております。2023年3月6日配信のラインナップをお知らせいたします。 【ツイッターのゆくえ】 イーロン・マスク氏のツイッター改革はうまくいくのか。その可能性と危うさについて、テクノロジーに詳しい京都大学大学院の山本康正客員教授に話を伺った。 【2022年度下半期ドラマ座談会

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    「調査情報デジタル」バックナンバー記事まとめ

     調査情報デジタルはテレビ、メディア等に関する多彩な論考と情報を掲載。最新号のみ有料(200円)ですが、バックナンバーは常に無料でお読みいただけます。これまで調査情報デジタルで公開してきた記事を、記事テーマ別でまとめています。気になる記事を見つけてみてください。 ■新型コロナ■メディア■テレビエンタメ■テレビ報道■ラジオ■スポーツ■オリンピック■SDGs■経済■社会 ■追悼■データからみえる今日の世相■視聴者の声■放送と通信での個人情報保護 調査情報デジタルはテレビ、メディ

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    ツイッターのゆくえ 

    山本 康正(京都大学経営管理大学院客員教授)

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    2022年度下半期ドラマ座談会前半(10月クール)

    影山 貴彦(同志社女子大学教授) 田幸 和歌子(フリーライター) 倉田 陶子(毎日新聞記者)

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